へちやぼらけのブログ

総PV数22万を達成し着々と知名度を伸ばしつつ、やっぱりまだまだ駆け出しのブロガーのブログ

VTuber大好きライター !
VTuber評論家として、気になったVTuberの魅力を日々記事にしてます。

【物申す】もこう先生がVtuberディスってたので、反論してみた~月1程度で投稿している者ですけども‥~

もこう先生の「物申す」を皮切りに、これからのVtuberの話をしよう。 

お疲れ様です。
へちやぼらけです。
Vtuber評論家です。

もこう先生のVtuber評論。今、話題ですね。「バーチャルさんは見ている」の批評を皮切りに、もこう先生が色々とVtuber界隈に物申しています。


【コメ付き】 もこう「バーチャルさんはみているはゴミクズ。勘違いしてるVtuberは消えろ」


バーチャルさんはみている が マジでゴミアニメだった話。

私も「もこう」先生に触発されて、こんな記事を執筆してしまいました。

hetiyaborake.hatenablog.com

批判を恐れず、こういう風に自分の思うことをはっきり言ってくれる人って有難いですね。とても貴重な存在だと思います。「もこう先生」に喚起されて、ファン・アンチ問わずVtuberに関する意見が活発に出てくるようになりました

「もこう先生」の炎上を恐れないファイティングスピリッツを見習って、これからのVtuberについて私も語ってみようと思います。言いたいことは3つ。以下言いたいことを書いていきます。

 

①「Vtuber」で括ることの終焉?

もこう先生は動画内でこう語るVtuberとしての意識が低い。Vtuberでも毎日動画を投稿しろ。それが出来ないならVtuberと名乗るな!」

あるべき論なのですが、「もこう先生」の動画を拝聴して「Vtuberとしての意識とは?」「Vtuberが毎日投稿すべき理由とは?」「Vtuberとは?」について考えるようになりました。

考えた末に導き出したことはコレ。そもそも「Vtuber」として一括りに評価することに意味が無いのではないか。ということ。

今記事を読んでる”あなた”に問いたいのですが、「Vtuber」というコンテンツを一括りで消費していますか?「Vtuber」というだけで、無条件にその人を応援するようになりましたか?

そんなことは無いと思います。それぞれ「推し」と呼ばれるお気に入りのVtuber(投稿者)を見つけて、その人を追い続ける。逆にそれ以外のVtuberの動画は見てないのではないか?

これは、youtuberのコンテンツ消費と全く同じ。〇〇が好きだから〇〇の動画を見る。〇〇が好きだから〇〇を支援する。ソシャゲ・テレビゲーム・漫画とかもそうですね。去年、Vtuberが流行り出した時には「目新しいコンテンツ」として、一括りにして評価したりしてましたが、多様化が進む中、一括りで批評する時代はVtuber界隈も終焉したと思います。

この1年でVtuberは増えました。本当に増えました。そして、多様化しました。自戒しないといけない面もありますが、「Vtuber」として1つに括って批評するのは終わりつつある。究極的には、youtuberとVtuberの区分け自体これからなくなっていくのだろうと考えています。

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Vtuberは意識が低い

もこう先生は、動画内でこう語る。「毎日ちゃんと動画投稿してないVtuberは、軒並みゴミ。消滅して良い。」

要するに、もこう先生は「Vtuberをやる人=プロの配信者」だけと考えている。しかし、それは違うと考えます。

動画の投稿ハードルはめちゃくちゃ下がりました。仕事の合間を縫って、動画投稿を趣味としてやる人もいる。そう考えた時に、バーチャルっていうのは自分の顔を出さずに動画投稿できる最高の武器なわけです。

あくまでメインは現実社会でのお仕事。「趣味で動画投稿したい!」「でも、顔出しはきついな~」「あっそうだ、Vtuberやってみよう。ワンちゃん副収入稼げたらいいな~」っていうノリ。こういう配信者として意識の低いVtuberは益々増えてくると思います。動画投稿が本職の方もいるとは思いますが、殆どの人にとっては趣味であり, ワンチャン収益化を狙った副業なんです。

野球を楽しむ人は、何もプロ野球選手だけではない。草野球で仕事とは別で楽しむ。プロ野球選手が「何だ、この意識の低い野球は!」てな感じで、草野球選手にマジレスしないですよね…。動画配信も、バーチャル技術を契機にそうなってます。

関係無いかもしれませんが、近年ブロガーが新しい情報プラットフォームとして動画投稿を利用するケースも増えてるみたいですね。


プロブロガーが解説!ブログがオワコンである5つの理由。

 

Vtuberとして…。

もこう先生は、動画内でこう語る。「黙って会社の方針に従え、それが嫌なら個人で活動しろ」と。私個人の考えで、意見が分かれると思いますが、自分の考えを語るのは良いと思います。

 

今回の記事、文字数多すぎ(笑い)。めっちゃ、早口で言ってそう。ではー。

【信者からアンチへ】Vtuber評論家「もこう先生」がVtuberを嫌いになった3つの理由

もこう「俺、最近のVtuber界隈、普通に嫌いだから」

 

お疲れ様です。
へちやぼらけです。
Vtuber評論家です。

悲しい話であるが、Vtuber評論家として記事にしなければならない。

自称Vtuber評論家と名乗り、Vtuberの批評動画などを投稿していた大物youtuber「もこう」さん。今ではVtuberが嫌いらしい(※一部例外Vtuberもいる)。今回は、この件について記事を書く。

彼のVtuber嫌いが明らかになった決定的な動画はこれだ↓。彼は生配信で、Vtuberは嫌いと宣言。「今後はVtuberファンを煽った動画も上げたい」とまで語る。

「勘違いしてるVtuberは全員消えろ…。」とまで言い切る。


【コメ付き】 もこう「バーチャルさんはみているはゴミクズ。勘違いしてるVtuberは消えろ」

かつてはキズナアイの同人誌を買い、それを動画にまでした彼。しかし、今ではその面影も無し。

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この記事では、彼がVtuberを嫌いになった理由を決定的な理由を3つ挙げる。

 

◇youtuberもこう

まず始めにyoutuber「もこう」さんについて軽くふれる。この記事で紹介するまでも無いかも知れない。2009年のポケモンバトレボ実況から配信者としてデビュー。ゲームを破壊したり、対戦相手に対する悪口が度を越えていたり、ゲーム中の素行が悪かったり…。動画内での自己中心的すぎる彼の言動や行動で一躍有名になった。

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(動画リンク:【ばちこり4番勝負】もこうVS夢咲楓 冥界の王で"王"を打ち破る【シャドウバース】 - YouTube

 Vtuberとの交流も深く、ゲーム部プロジェクトというVtuber団体とゲームで勝負したこともある。実は、youtuber1Vtuberと交流がある人。だったりもする。

 

Vtuberを嫌いになった理由

さて、いよいよ本題。彼が「Vtuberを嫌いになった理由」を紹介しよう。

Vtuberっぽくない

「最近のVtuberは、タダの生主」ともこう先生は語る。バーチャルとしてデビューした意味があるか? と現状のVtuber界隈に疑問を呈する。

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彼の主張を端的に要約するとVtuberブームにあやかって人気になろうとするVtuber達が気に入らない」。絵に声を当てているだけだったら、youtuberとして配信しろ。Vtuberのブームに便乗するな。

ちなみに彼曰く一番バーチャルユーチューバーっぽいのは、ゲーム部プロジェクト。

 

②数が多すぎる 

 どのVtuberの動画を視聴して良いのかわからないVtuberと名乗って活動する人が多く、何を見てよいのかわからない。面白いVtuber達が埋もれており、ついていけない。

 

③配信者として意識が足りない

大した努力もしようとせずに「Vtuberブーム」にあやかって有名になろうとする人たちが増えて、辟易。モデル, OPなど「側」だけ作ってもらいながら、配信者としてのプロ意識が足りない。

要するに「ポットでのVtuber達よ、配信業舐めんな!」。これは、youtuberとして、9年間一人で黙々と配信し続けてきた彼だら言える言葉。

 

以上。

【実録】Vtuberのガチ泣きシーンまとめ

Vtuber達の、ガチ泣きシーンをまとめてみた。

 

お疲れ様です。
へちやぼらけです。
Vtuber評論家です。

今回は、有名Vtuber達のガチ泣きシーンをまとめてみました。よかったらご購読下さい。

こういうガチ泣きシーンを見ると、心がほっこりするというか。感動するというか。裏で苦労しているんだなぁー。というのがガンガン伝わってきます。

 

●「ミライアカリ」が泣く

www.youtube.com

2018年1月の新年生放送にて。ファンの感謝を伝えている際、徐々に声が崩れていきガチ泣き。裏で色々と努力してたんだろうな。というのが伝わる1シーン。

 

●「シロ」が泣く

www.youtube.com

「RAGE バーチャルYouTuber GRAND PRIX」で優勝した際、大会終了後のコメントにて。

 

●「ヨメミ」が泣く

www.youtube.com

こちらは、ドッキリ企画にて。視聴者から大金を投げ銭されたにも関わらず、ゲームで芳しい結果を得られずガチ泣き。

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ヨメミさんの素の性格の良さが露呈した一面だ。ちなみにドッキリ企画なので、生放送も投げ銭も偽物。

 

●「ときのそら」が泣く

www.nicovideo.jp

2018年1月5日の生放送にて。視聴者から滝の様に送られてくる応援メッセージを受けて、放送中に突如泣く。この動画から、「ときのそら」ファンになった。という方もいるのでは?

 

●「かしこまり」が泣く

www.youtube.com

こちらは今までのガチ泣きとやや系統が違う。ゾンビが襲い掛かるホラーゲームに挑戦する「かしこまり」だが、彼女はホラーゲームが苦手らしく、放送中に大絶叫。ホラー映画の様に大絶叫。

そして、恐怖のあまり泣く。本当にホラーが苦手なんだな…。

 

●「犬山たまき」が泣く

 こちらも生放送にて。「織田信姫」と生放送, twitterを通じて頻繁に関わりのある「犬山たまき」だが、生放送中に「織田信姫」に感謝を伝えている際、号泣。

織田信姫への愛が伝わる貴重なシーンである。

 

以上。Vtuberのガチ泣きシーンまとめでした。では~。

【ヤベー奴】話題のにじさんじVtuber「久遠千歳」を紹介する記事。

可愛さの裏に隠しきれない闇が…。 

 

お疲れ様です。
へちやぼらけです。
Vtuber評論家です。

Virtual youtuber(バーチャルユーチューバー)の可能性に着目し、度々記事を書いてきました。さて、今回はVtuber評論家として記事を書いてみようと思います。

hetiyaborake.hatenablog.com

今回紹介するのは、「久遠千歳」さん。個性的なVtuberを数多く輩出していることで有名なにじさんじ。同組織から誕生した方です。始めに断っておきますが、このVtuberマジでヤバいです…。

◇久遠千歳

 【基本情報】
・名前:久遠千歳(くどお ちとせ)
・生息地:人里離れた小屋
・特徴:不老不死
twitter久遠千歳 (@kudou_chitose) | Twitter
youtubeKudou_chitose / 久遠千歳 - YouTube

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久遠千歳。2019年1月10日、youtubeライブの様子を投稿。晴れてVtuberバーチャルライバー)としてのデビューを飾った。現状1本の動画をyoutubeチャンネルに投稿している。

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所属は、個性的なVtuberを数多く輩出していることで有名なにじさんじ。2019年1月は、「久遠千歳」と「童田明治」の両名がにじさんじとして活動を開始した。

panora.tokyo

紅白歌合戦に載せたのか。2019年は全身赤色の「童田明治」と全身白の「久遠千歳」が新年を派手に彩る。

見た目に関して言えば、はかなげでおっとりした可愛さを持つ彼女。頭にはピンクの花を乗せている姿は「清楚」という言葉がピッタリ。

声は、儚げで崩れ落ちてしまいそうなウィスパーボイス。見た目にピッタリと言えよう。ちなみに、彼女は自分のことを「僕」と呼ぶ。僕っ子だ。

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●見え隠れする彼女の闇 

さて、ここで彼女の闇の部分にも触れなければならない。彼女の最大の魅力は、何と言っても見え隠れする「闇」だからだ! 以降、彼女の闇の部分を紹介していこう。

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まず設定が怖い。彼女の両親は小さい時に魔女に殺されており、トラウマを抱えたまま不老不死として生き続けている。それが彼女。

上述の通り基本的には儚げなウィスパーボイスな彼女だが、性格はとても不安定。生放送中、時折りとんでもない声で発狂したりサイコを彷彿とさせる発狂ボイスで高笑いすることも。

このギャップは正直ゾっとする。

また、背景に着目してみよう。異能力者を隔離・管理するSCP財団の収容所である。収容所の名前は「SCP-3071」。

ja.scp-wiki.net

襲われた時に備えてショットガンを常備しているらしい。スッゲー物騒な世界観だったりする。 

twitterも覗いてみると、やっぱりヤバい。

 

 

◇どんな動画?

現状、1本の動画を上げている。にじさんじVtuberらしく、youtubeライブによる生放送がメインとなりそうだ。

以上。Vtuber「久遠千歳」さんの紹介記事でした。では~。

【ZOZO前澤様】100人100万円キャンペーンは、将来の日本経済のあるべき姿かもしれない。

勝ち組が貧乏人にお金を恵む社会になって欲しい。 

 

仕事始めで若干憂鬱な「へちやぼらけ」です。

最近のZOZOTOWN前澤さんの100人100万円キャンペーンの熱狂ぶりを見て、「日本経済のあるべき姿じゃね?」って思いました。(ちなみに、私も前澤さんのtwitterアカウントをフォローしてRTしました。)

 

ノーリスクで100万円もらえるなら、私の様な下級市民はすぐに飛びついてしまいます。

 

☆やっぱ好きなんすねぇ

ネットで話題なので皆さんご存知だと思いますが、同キャンペーンは要するに「RT&フォローした人に、抽選で100万円を贈呈します的なキャンペーン」です。なんですが、RT数ハンパねー(笑)。なんか、RT数で世界記録を樹立したんですよね

hypebeast.com

日本でも貧富の差が広がっているというが、思っている以上に日本人ってお金に飢えていることが、この一件でよくわかった気がします。

「○○氏の総資産が〇〇億ドル」的なニュースが飛び交うたびに、「一億円くらいくれないかな」と妄想にふけったこともありますが、今回の件を受けて、妄想が現実に近づいた気がします。賛否両論あると思いますが、私は、このキャンペーンで生きる希望が湧いた

もうスッゲー担当直入な話なんだけど「こういうキャンペーンもっとやってくんないかな(乞食)」

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勿論、法に触れるぐらい過激な「お金贈与キャンペーン」はご法度だとは思いますが。

もうさー、一般的な社会人ってお金ないんですよね…。

バブルでイケイケな時代は、働くにつれて給料は上がるし、銀行にお金を預けるだけで利息である程度行けたと聞きます。残念ながら、今の日本社会は初任給も少ない上に昇給も少ない&銀行に預けても利息なんてほぼ0%…。

 

最近では、奨学金が返せない。」「一人暮らしはできるけど結婚ができない。」などなどヤバめな社会問題も出現しつつある。

 そこで、このキャンペーンですよ。RT&フォローというノーリスクで大金が手に入るならば、自分の人生に明るい希望が見えてきます。奨学金も返せそうですし、結婚もできそうな気がします…。

 

☆上げる側にもメリットが

すっげーズウズウしい考え方なんだが、上げる人にも十分メリットがあるんですよね、このキャンペーン(金持ちであるということが前提になるが)。と俺はそう思う。その理由を以下簡潔に。

●一気に知名度が上がる。
RT数の上昇で、上げる側も一気に知名度上がります。経営者であれば、会社の知名度も上がります。

●会社の株も上がる?
どうやらこういったキャンペーンを行うと、株価も上昇するようです(断定するには、試行回数(サンプル)はもっと必要だと思いますが…)。

下の画像は、ZOZOの株価チャート。2019年1月5日のキャンペーン開催連絡以前、以降を赤い境界線で分けています。あのtwitterでの発言以降、株価が上昇していることがわかります。

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(リンク先:(株)ZOZO【3092】:株式/株価 - Yahoo!ファイナンス

まだ日が浅いため、引き続き観察していく必要はあるかは思いますが、明らかに株価が上昇している。 

投資家たちに「儲かっている」とポジティブな印象を与えるのでしょうか?

同キャンペーンにより、株を保有している社長, 経営者も総資産が上がるなんて…。これは、株とSNSを利用した錬金術!!? これは、100万円を貰う側も上げる側もWINWINな所得再分配の好事例!!?

 

●ダメージが少ない。
またまたスッゲー上から目線で恐縮なのですが、富裕層の勝ち組の人達にとって、1億円なんて俺らで言う10万円位なんだろうな…。

富裕層が『実質ノーダメージ』で、資産のほんの一部を下級市民に恵む。本当に素晴らしいと思います。

 

 ちなみに、こう言ったキャンペーンって法にも触れないらしい(金額にもよるが)。

news.livedoor.com

同企画は、緻密な戦略のもとに開催されたキャンペーンのようです。

 

以上。こういった企画が増えると、日本の未来は明るくなると思いました。

【輝夜月の後輩?】最近バズってるVtuber「ピンキー・ポップ・ヘップバーン(PPH)」を紹介する記事。

 織田信姫とトサキントを足して2で割った様な声質。

 

お疲れ様です。
へちやぼらけです。
Vtuber評論家です。

2019年も、引き続きVtuberの紹介記事などを書いていきます。

hetiyaborake.hatenablog.com

2019年1月。将来有望なVtuberが誕生しました。2018年12月30日に動画を投稿し、わずか1週間で25万再生越え。また、2019年1月06日現在、Vtuberの新人ランキング, 急上昇ランキング共に1位。デビュー当初の「輝夜月」「猫宮ひなた」「道明寺ここあ」を彷彿とさせる盛り上がりが起きています。今、最も勢いのあるVtuberと断言できます。

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 2019年経った今でも、ここまで勢い付けるのか。Vtuberの勢いはまだまだ衰えていません。

 

◇ピンキー・ポップ・ヘップバーン

【プロフィール】
名前:ピンキー・ポップ・ヘップバーン
好きなモノ:金・権力・可愛い女性
デザイン:Mika Pikazo
twitterピンキーポップヘップバーン (@PinkyPopHepburn) | Twitter
youtubePinky Pop Hepburn Official - YouTube

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彼女の名前は、ピンキー・ポップ・ヘップバーン。自身の動画内でピンキー様と呼ぶことを許可する」と慢じており、ファンからは「ピンキー様」と呼ばれている。

また、「ピンキー・ポップ・ヘップバーン」の先頭アルファベット3文字を取って「PPH」と呼ぶファンもいる。

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見た目に関して言えば、髪型がとても特徴的。ピンクと薄い青を基調としたロングヘアー。頭には黄色と白の角が映えており、とてもカラフルだ。

ピンキーさんのモデルは、Mika Pikazoさんにより製作された輝夜月さんのモデルを作った方だ。明るい雰囲気な見た目、長い足は親譲りという訳だ。

輝夜月パイセン(先輩)と呼びリスペクトしてる様子。)

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に関して言えば、Vtuber織田信姫とポケモントサキントを足して2で割った様な感じ。やや甲高い鼻声で、ハキハキとしゃべるのが印象的である。

 

〇高飛車か??

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彼女は、強気な発言が目立つ。「好きなモノは、金・権力・可愛い女」「ピンキー様と呼ぶことを許可する」「推しになりたければ、推しになればいいんじゃない?」などなど。初回の動画を最後まで視聴すれば、強気な発言の真意がわかるが、素はたぶん良い人のはず…

彼女は、人を笑わせることが大好きな様子。笑いのためなら、自分のコンプレックスも笑いに変える「熱い芸人魂」を備えている。高飛車キャラを目指しているようだが、好感も持てるVtuberだ。

特に自身のの小ささを自虐することが多い。2019年1月05日に胸の小ささを自虐するだけの動画を投稿。「ニンゲンっていいな」の歌に載せて、胸の自虐をする。

www.youtube.com

 

◇どんな動画?

2019年01月07日現在。動画は2本上げている。動画は隔週投稿なのだろうか? 投稿ペースは、早いという訳ではない。ここら辺、輝夜月の立ち回りと似ている。

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ゲーム実況、生配信に特化しているわけではなく、2, 3分程度の見やすい動画を投稿する。今後の動きに期待。

 

 以上。では~。

【中毒性アリ】Vtuberゲームスが中毒性あり過ぎて2時間ぐらい没頭してた。

Vtuberゲームス。中毒性あり。 

 

お疲れ様です。
へちやぼらけです。
Vtuber評論家です。

あなたはVtuberのゲームがあることをご存知だろうか。今回は、このゲームついて記事を書きます。

Vtuberゲームス

【基本情報】 
ジャンル:二次創作
マシュマロ:抹茶。にマシュマロを投げる | マシュマロ
製作者様:抹茶。 (@i10v35w33t) | Twitter
238g.github.io

Vtuberゲームス。「抹茶。」さんと呼ばれる謎のプログラマーによって運営されているサイト。同サイト内には、Vtuberに関するゲームが48種類も存在している。

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週1ペースで新作ゲームをリリースしており、まだまだ増え続ける模様。ちなみに、同ゲームの製作者さんも「抹茶。」さんである。

 

◇プレイしてみた。

〇超お手軽

プレイ方法は簡単。ゲームリストからゲームを選んで【PLAY】ボタンを押すだけ。超お手軽ですね。

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48種類存在するVtuberゲームの中から、私はとりあえず「朝ノ姉妹の忍者修行」を選択。ロード画面後に、Vtuberゲームスのロゴが現れゲーム画面に映る。

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この登場画面…。1世代前のフラッシュ感漂う。すっげー懐かしさが、筆者を襲う。

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↑タイトル画面はこんな感じ。

〇操作は超簡単

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↑プレイ画面はこんな感じ。マウスをクリック(スマホをタッチ)し続けることでゲージをためて、タイミング良く木から木へとジャンプするゲーム。進めば進むほど、【Score:】がたまる。Scoreの高さを競うゲームだ。

のゲームに限った話ではなく、どのゲームもワンタッチでお手軽にプレイできる。スマホにも対応しているぞ。ゲームは直観的で分かり易いものばかりで、長ったらしい操作説明など不要。誰でもすぐにプレイできる。

〇スコアを共有

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ゲームが終了するとスコア画面へ。ツイート機能も備わっており、【結果をツイート】ボタンからSNS上にスコアを共有することも可能。Vtuberゲームスは、Vtuberとファンをつなぐ「コミュニケーションツール」という側面も持っている

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◇まとめ

ひと昔前のフラッシュゲームって異様な中毒性があって、コツを掴み始めると、ついついのめり込んじゃうんですよね。

dic.nicovideo.jp

このVtuberゲームスには、こういうフラッシュ感溢れるゲームが沢山。筆者も若いころ思い出して、2時間程ゲームに熱中してしまいました。 

皆さんも、やってみてね。